会社を知る

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三陽化成のとりくみ

弊社は、燃焼時有害物質を発生しないポリエチレン製品を主力とし環境に配慮した製品作りに当初から取り組んできました。
自社にて品質検査室を設けており、製造毎に必要な分析試験を行い品質の安定に努め、時代とともに多様化するポリエチレンフィルムへのニーズに応えるために新技術への挑戦・新商品の開発に積極的に取り組む体制ができております。

フィルム多層化の技術を活かすことで新たな価値を生み出し、お客様のご要望に応え続ける姿勢が一番の強みです。

三陽化成のとりくみ
弊社は、燃焼時有害物質を発生しないポリエチレン製品を主力とし環境に配慮した製品作りに当初から取り組んできました。

自社にて品質検査室を設けており、製造毎に必要な分析試験を行い品質の安定に努め、時代とともに多様化するポリエチレンフィルムへのニーズに応えるために新技術への挑戦・新商品の開発に積極的に取り組む体制ができております。

フィルム多層化の技術を活かすことで新たな価値を生み出し、お客様のご要望に応え続ける姿勢が一番の強みです。

中小企業の同業種でもまだ対応している企業が少ない、夜間無人運転を導入しております。

22時以降は無人での完全自動運転に切り替わり、24時間体制で製造を行っております。

そのため弊社の製造部には夜勤がなく、2交代制となりますので、働きやすい環境となっております。

三陽化成のとりくみ
中小企業の同業種でもまだ対応している企業が少ない、夜間無人運転を導入しております。

22時以降は無人での完全自動運転に切り替わり、24時間体制で製造を行っております。

そのため弊社の製造部には夜勤がなく、2交代制となりますので、働きやすい環境となっております。

会社概要

会社名 三陽化成株式会社
代表取締役 毛利 治雄
所在地 (本社・工場)
〒510-0951
三重県四日市市小古曽東二丁目3番1号
TEL 059-346-2351(代)
FAX 059-346-9433
創業 1950年 1月
資本金 3,000万円
従業員数 30名
取引企業  三菱ケミカル株式会社
JSR株式会社
日本ポリエチレン㈱
取引銀行 百五銀行 四日市支店
商工中金 四日市支店
第三銀行 日永支店
主要製品 多層フィルム
ストレッチフィルム
自動包装用フィルム
フレコン用内袋
ポリエチレン袋
会社概要

会社概要

会社名 三陽化成株式会社
代表取締役 毛利 治雄
所在地 (本社・工場)
〒510-0951
三重県四日市市小古曽東二丁目3番1号
TEL 059-346-2351(代)
FAX 059-346-9433
創業 1950年 1月
資本金 3,000万円
従業員数 30名
取引企業  三菱ケミカル株式会社
JSR株式会社
日本ポリエチレン㈱
取引銀行 百五銀行 四日市支店
商工中金 四日市支店
第三銀行 日永支店
主要製品 多層フィルム
ストレッチフィルム
自動包装用フィルム
フレコン用内袋
ポリエチレン袋

会社沿革

1950年
(昭和25年1月)
三重県四日市市赤堀にてポリエチレンチューブフィルム製造販売開始
1959年
(昭和34年9月)
三菱化学株式会社、三菱商事株式会社の後援を得て工業用ポリエチレン、農業用ポリエチレン部門へ進出
1966年
(昭和41年9月)
三菱化学 農ポリの東海北陸地区製造元となる
1968年
(昭和43年3月)
増資により資本金1,500万円となる
1969年
(昭和44年7月)
三重県四日市市松本に本社・倉庫完成
1971年
(昭和46年8月)
三菱化学株式会社の資本参加により倍額増資 資本金3,000万円となる
1972年
(昭和47年8月)
三重県四日市市小古曽に本社・工場完成、移転
1976年
(昭和51年2月)
従来の産業用・農地用資材に加え食品関係に進出すべく三菱化学株式会社との共同開発によるストレッチフィルムの製造販売開始
1980年
(昭和55年4月)
 日本工業規格表示許可工場となる
「許可番号480007」
1989年
(平成1年7月)
新事務所完成
1990年
(平成2年2月)
生産ラインの自動化
1991年
(平成3年9月)
三菱化学株式会社の協力により食品用ラップフィルム(ユカラップ)の無人化運転に向けて新工場完成、自動化システム導入
1995年
(平成7年11月)
ストレッチフィルムの無人化に向けて4台、新規自動運転システム導入
1996年
(平成8年11月)
同業3社と原料共同購入、販売力の強化を目的として協同組合トピアを設立
1999年
(平成11年2月)
多層フィルムの完全無人化生産に向けて自動倉庫導入
2004年
(平成16年4月)
基材フィルム生産機を更新し自動化運転へ。
この自動化で全ライン自動化システム完了
2007年
(平成19年12月)
新分野の拡販に向け水冷式生産機を導入
会社沿革

会社沿革

1950年
(昭和25年1月)
三重県四日市市赤堀にてポリエチレンチューブフィルム製造販売開始
1959年
(昭和34年9月)
三菱化学株式会社、三菱商事株式会社の後援を得て工業用ポリエチレン、農業用ポリエチレン部門へ進出
1966年
(昭和41年9月)
三菱化学 農ポリの東海北陸地区製造元となる
1968年
(昭和43年3月)
増資により資本金1,500万円となる
1969年
(昭和44年7月)
三重県四日市市松本に本社・倉庫完成
1971年
(昭和46年8月)
三菱化学株式会社の資本参加により倍額増資 資本金3,000万円となる
1972年
(昭和47年8月)
三重県四日市市小古曽に本社・工場完成、移転
1976年
(昭和51年2月)
従来の産業用・農地用資材に加え食品関係に進出すべく三菱化学株式会社との共同開発によるストレッチフィルムの製造販売開始
1980年
(昭和55年4月)
 日本工業規格表示許可工場となる
「許可番号480007」
1989年
(平成1年7月)
新事務所完成
1990年
(平成2年2月)
生産ラインの自動化
1991年
(平成3年9月)
三菱化学株式会社の協力により食品用ラップフィルム(ユカラップ)の無人化運転に向けて新工場完成、自動化システム導入
1995年
(平成7年11月)
ストレッチフィルムの無人化に向けて4台、新規自動運転システム導入
1996年
(平成8年11月)
同業3社と原料共同購入、販売力の強化を目的として協同組合トピアを設立
1999年
(平成11年2月)
多層フィルムの完全無人化生産に向けて自動倉庫導入
2004年
(平成16年4月)
基材フィルム生産機を更新し自動化運転へ。
この自動化で全ライン自動化システム完了
2007年
(平成19年12月)
新分野の拡販に向け水冷式生産機を導入

企業理念

社会から信頼される魅力ある企業
Global Movement
常により高い価値を創造し、
より豊かな社会づくりに貢献します。
企業理念

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常により高い価値を創造し、
より豊かな社会づくりに貢献します。

アクセスマップ

〒510-0951
三重県四日市市小古曽東二丁目3番1号

お車をご利用の場合
名古屋方面より
国道1号をご利用の場合
四日市市街を南下し、追分交差点より伊勢街道(県道103号)に入り約1.3km

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伊勢方面へ南下し大里町交差点を国道25号を大津・1号線方面へ。
大治田一交差点を左折して伊勢街道(県道103号)に入り約1km

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